ケースカンファレンスで実感!臨床で使いたくなる看護理論

個数:

ケースカンファレンスで実感!臨床で使いたくなる看護理論

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

  • サイズ B5判/ページ数 181p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784840425247
  • NDC分類 492.9
  • Cコード C3047

目次

第1部 看護理論とは何か(看護理論とは何か;看護理論はどのように発展したのか;看護のメタパラダイムとは何か ほか)
第2部 看護理論を実践に活かすプロセス(看護理論によって対象をどう理解するのか;看護理論を臨床に活かすにはどのような準備が必要か;看護理論を実践に活かすプロセス)
第3部 看護理論を使ったケースカンファレンスの実際(ケースカンファレンスで実感!ヘンダーソンのニード論;ケースカンファレンスで実感!オレムのセルフケア不足理論;ケースカンファレンスで実感!ロイの適応看護モデル ほか)

著者等紹介

城ヶ端初子[ジョウガハナハツコ]
1970年立命館大学法学部卒業。1971年堀川高等看護学院卒業。1975年日本看護協会看護研修学校教員養成課程卒業。1994年ジョージ・メイソン大学大学院看護学研究科(看護管理学専攻)修士課程入学。1997年佛教大学大学院教育学研究科(生涯教育専攻)修士課程修了。2003年岐阜大学にて博士号(医学)を取得。1992年滋賀県立短期大学看護学科教授。1995年国際医療福祉大学保健学部看護学科教授。2001年岐阜大学医学部看護学科教授。2006年大阪市立大学医学部看護学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。