- ホーム
- > 和書
- > 文庫
- > ティーンズ・ファンタジー
- > MF文庫J
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
恣意果
2
アクション、ほのぼの、何でもあり。悩まない面白さ。こういう、ただ乗っかって楽しめばいい、肩肘張らない感じがいい。沖縄行きたいなー。2010/07/28
しゅう
0
読了。キャーティアとの交流についに宗教が関わってくるが、こちらはあくまでおまけでしか無く、真奈美が騎央との関係をはっきりさせて、エリス、アオイとのトライアングルに加わる事が、この巻での重要事項なのではないかと。にしても、別シリーズのキャラを出してくるのがこの作家の手法なのであるが、出版社がちがうのか『シュレイオー』のキャラがいちかしか出てこないのが残念。2016/06/06
Astrolabe
0
☆☆☆★2010/07/10
みっちー
0
☆2 ローマ法王とキャーティアの謁見。遂に人類はキャーティアとの正式外交に乗り出す。そしてそれはアマチュアの卒業も意味する、キオ、エリス、アオイ、そして真奈美。それぞれが踏み出す次のステージとはどこになるのか。2013/10/30
live-gon(リベゴン)
0
真奈美に焦点が合って、人類とキャーティアの異文化交流もネクストステージへ。ほとんど第一部完といった塩梅だった。持ち直してきたような感じ。次も楽しみ。2012/12/28
-
- 和書
- 懐石入門




