出版社内容情報
本書は、柳時熏九段の囲碁上達書です。
初心者から有段者までを対象に、布石・中盤・ヨセを体系的に学べる内容になっています。
<目次>
序の巻 最初の三手で世界を創るべし
一、「構え」の巻 攻める側に立つべし
二、「シマリ」の巻 基本を修め、しかと習得せよ
三、「AI」の巻 新しき知を糧とすべし
四、「中盤」の巻 戦い半ば、斯く振る舞うべし
五、「ヨセ」の巻 一手の価値を計るべし
六、「免許皆伝」の巻 応用の段に挑むべし
おすすめの布石や中盤のテクニックなど、読めばすぐに使える内容になっています。
名棋士のエピソードも織り交ぜた、楽しみながら上達できる一冊です。
【目次】
序の巻 最初の三手で世界を創るべし
一、「構え」の巻 攻める側に立つべし
二、「シマリ」の巻 基本を修め、しかと習得せよ
三、「AI」の巻 新しき知を糧とすべし
四、「中盤」の巻 戦い半ば、斯く振る舞うべし
五、「ヨセ」の巻 一手の価値を計るべし
六、「免許皆伝」の巻 応用の段に挑むべし
内容説明
ヨセの計算。中盤のテクニック。構想の練り方。有力布石。棋士人生で培った囲碁の極意を伝授!圧倒的成長を約束します。
目次
序の巻 最初の三手で世界を創るべし
一 「構え」の巻 攻める側に立つべし
二 「シマリ」の巻 基本を修め、しかと会得せよ
三 「AI」の巻 新しき知を糧とすべし
四 「中盤」の巻 戦い半ば、斯く振る舞うべし
五 「ヨセ」の巻 一手の価値を計るべし
六 「免許皆伝」の巻 応用の段に挑むべし
著者等紹介
柳時熏[リュウシクン]
1971年(昭和46年)12月8日生。韓国ソウル市出身。1986年来日、院生。故大枝雄介九段門下。1988年入段、2003年九段。日本棋院東京本院所属。1994年 第20期天元戦でタイトル奪取。2003年 第22期NECカップ優勝。人気囲碁YouTubeチャンネル『囲碁棋士 柳時熏のGo Channel』を運営しており、登録者数は2万人を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



