ラクする台所―毎日毎日ご飯を作る、8人の台所にまつわる物語

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ラクする台所―毎日毎日ご飯を作る、8人の台所にまつわる物語

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  • サイズ A5判/ページ数 159p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784839958763
  • NDC分類 596
  • Cコード C5077

出版社内容情報

毎日の料理作りがスムーズになるように、さまざまな工夫を凝らしている方々の台所を取材。毎日の料理作りがスムーズになるように、さまざまな工夫を凝らしている方々の台所を取材。
台所づくりのヒントが見つかります。

お茶漬けさえあれば安心   中西なちおさん 
これさえあれば、夕方からの心が軽くなる   八田智香子さん 
かけて、つけて、和えるだけでおいしい!   たかはしよしこさん 
料理はいつも鍋任せ。どこかで見た料理をその日の気分でアレンジ  在本彌生さん
便利な道具はどんどん使う    香菜子さん  
出汁さえあれば、すべてうまくいく  中里真理子さん  
ひとつ先周りして支度を  福島寿子さん  
献立をアウトソーシングする   手塚千聡さん  

家でご飯を食べるということ   一田憲子  

みんなのフライパン  
みんなのおたま   
みんなのまな板    
みんなの調味料    
みんなのスポンジ   

お茶漬けさえあれば安心   中西なちおさん 
これさえあれば、夕方からの心が軽くなる   八田智香子さん 
かけて、つけて、和えるだけでおいしい!   たかはしよしこさん 
料理はいつも鍋任せ。どこかで見た料理をその日の気分でアレンジ  在本彌生さん
便利な道具はどんどん使う    香菜子さん  
出汁さえあれば、すべてうまくいく  中里真理子さん  
ひとつ先周りして支度を  福島寿子さん  
献立をアウトソーシングする   手塚千聡さん  

家でご飯を食べるということ   一田憲子  

みんなのフライパン  
みんなのおたま   
みんなのまな板    
みんなの調味料    
みんなのスポンジ 

一田 憲子[イチダノリコ]
1964年生まれ。編集者・ライター。
OLを経て編集プロダクションへ転職後、フリーライターとして女性誌、単行本の執筆などで活躍。
企画から編集を手がける暮らしの情報誌『暮らしのおへそ』『大人になったら着たい服』(ともに主婦と生活社)は、
独自の切り口と温かみのあるインタビューで多くのファンと獲得。全国を飛び回り、著名人から一般人まで、これまでに数多くの女性の取材を行っている。

内容説明

忙しくても、時間がなくても、少しの工夫でラクになる。献立、買い物、ご飯づくり、片付け…×料理家、主婦、スタイリストなど、さまざまなスタイルの台所づくり。

目次

お茶漬けさえあれば安心 中西なちおさん
これさえあれば、夕方からの心が軽くなる 八田智香子さん
かけて、つけて、和えるだけでおいしい! たかはしよしこさん
料理はいつも鍋任せ。どこかで見た料理をその日の気分でアレンジ 在本彌生さん
便利な道具はどんどん使う 香菜子さん
出汁さえあれば、すべてうまくいく 中里真理子さん
ひとつ先回りして支度を 福島寿子さん
献立をアウトソーシングする 手塚千聡さん
家でご飯を食べるということ 一田憲子

著者等紹介

一田憲子[イチダノリコ]
1964年生まれ。編集者・ライター。OLを経て編集プロダクションへ転職後、フリーライターとして女性誌、単行本の執筆などで活躍。企画から編集を手がける暮らしの情報誌『暮らしのおへそ』『大人になったら着たい服』(ともに主婦と生活社)は、独自の切り口と温かみのあるインタビューで多くのファンを獲得。全国を飛び回り、著名人から一般人まで、これまでに数多くの女性の取材を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

シナモン

53
図書館本。ご飯の型、サイクルを決めることで、少しぐらい崩れてもリカバリーできるというのは共感でした。自分の場合、もう自分の型みたいなのができていて、それが一番ラクなのだなと再認識できました。出てくる様々な台所は私にとってはどれもがんばる台所。真似はなかなかできないけれど眺める分には楽しかったです。2019/08/07

ぶんこ

48
モデルルームにあるような何も出てないというキッチンではなく、毎日料理を作っている人が、それぞれのやり方でやり易いようにしている「台所」が多くて興味深かったです。思わず一つひとつをじっくり見てしまいました。そういう私は何も出さない方が好きなのですが。最も印象的だったのが、狭くてごちゃしているように見える(ザ・昭和)といいたい台所で、100人ものケータリングを作っていらっしゃる中西なちおさん。頭が四角ではなくて丸いのでしょう。素晴らしい!2021/10/31

ケロコ

35
【図書館】料理が好きということと、毎日ご飯を作るということは違うと思うと一田さんは仰っている。30より40代、40代より50代の方が「家でご飯を食べる」ということが大事になってきた。という意見に激しく同意する。8人の台所にまつわるお話しはどれも暖かく、家族への思いが詰まっていた。家族が一緒にご飯を食べていたら大抵のことはなんとかなる。結局のところ家族はご飯で繋がっているのだ。 2018/01/24

みさどん

21
8人の素敵な女性の台所仕事をレポしてある。一田さんを含め、みな上級者で、シンプルだけどコツや経験をふまえた手軽な料理もあった。私にはこんなに素材を生かした料理をちょちょいとは作れない。フライパンやまな板などの道具紹介がこれまたよかった。生活感たっぷりの台所の姿があって、どこも整理整頓は基本。2021/10/23

Iku

21
ウィークック・ナビという、一週間の献立をたててくれるサイトを利用してる方がいました。疲れてたり、忙しいとき、わたしも献立を考えるのがめんどくさくて、余計疲れてしまうことがあるので、参考になりました。2016/08/20

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