インナーラビリンス―自分という名の迷宮

個数:

インナーラビリンス―自分という名の迷宮

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2017年04月29日 05時03分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 226p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784839701659
  • NDC分類 126.9

内容説明

精神的な暗闇の出口を求めて旅立ちインドで過ごした瞑想の日々。それは自分の生を求めての賭けだった。日本人の弟子として、OSHOのもっとも近くにいたナルタンが辿った魂の旅!

目次

第1章 出口への旅
第2章 何かが始まった
第3章 神秘の秘儀―プラティプラサヴ
第4章 人間玉ネギを剥く―グループセラピー
第5章 アシュラムという名の俗世間
第6章 月をさす指
第7章 ちょっとだけ、オレゴンのコミューン

著者紹介

ナルタン[ナルタン]
日家ふじ子。山梨県甲府市生まれ。名門英和学院に在学中、高校2年のとき、当時超難関だった米国財団のテストにパスして奨学金を獲得し、ニューヨーク州の高校に留学。帰国後、東京芸術大学建築科に入学。卒業後、東洋都市建築研究所の研究員を経て再び渡米。その後プリストン大学の建築家教授と結婚。のちに離婚するが、その頃OSHOの講話と出会い渡印、弟子となる。インドにはOSHOの渡米の年まで約8年近く滞在。その後オレゴンのコミューンに3年弱参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)