- ホーム
- > 和書
- > 文庫
- > 雑学文庫
- > 三笠 知的生き方文庫
出版社内容情報
この情報過多の時代で、いかに価値のある情報を手に入れ、どうそれを役立てるか。現代のビジネスパーソン必読の実践的「情報活用術」
この情報過多の時代で、
いかに価値のある情報を手に入れ、
どうそれを役立てるか――。
◎もっと「情報源」を絞れ、「選択肢」を減らせ
◎仕事ができる人は、情報を「川上でとらえる」
◎いま求められるのは「整理力」ではなく「検索力」
◎情報のアンテナを磨きたいなら書店に行け
◎「仮説」を立てるのがなぜ重要なのか
◎ネットニュースに“脊髄反射”してはいけない
◎人から「ここだけの話……」をどう引き出すか
◎意見が対立している情報にビジネスチャンスがある
◎世の中に一石を投じる発信ができるか
◎「失敗」は最高の情報源である
現代のビジネスパーソン必読の実践的「情報活用術」
内容説明
もっと情報源を絞れ、選択肢を減らせ。今、すべてのビジネスパーソンに求められる力。トップコンサルタントが教える「知的生産」の技術。
目次
1章 情報に振り回されないために「考えよう」―もっと情報源を絞れ、選択肢を減らせ(その情報は、インフォメーションか、インテリジェンスか;“情報洪水”に溺れる人、溺れない人 ほか)
2章 仕事ができる人の情報の「取り扱い方」―何を「捨てるか」、何を「拾うか」(「キーワード×人」で、最高の情報が集まる;いま必要なのは「整理術」より「検索力」 ほか)
3章 本・新聞・雑誌はこう読み、こう活かせ―その情報に、もっと「付加価値」をつける法(本を読んだら必ず「書く」「話す」;本を一〇冊読めば、その分野の「だいたいのことはわかる」 ほか)
4章 「人」こそ最高、最強の情報源である―「ここだけの話…」をどう引き出すか(「一次情報」にこそ最高の価値がある;「バーチャル・チーム自分」をつくれ ほか)
5章 ネット時代の「知的生産力」の鍛え方―生き残るビジネスパーソンの「情報戦略」(情報を自分の血肉にする、三つのステップ;あなたは、「日本」のことをどれだけ語れるか ほか)
著者等紹介
藤井孝一[フジイコウイチ]
経営コンサルタント。株式会社アンテレクト代表取締役。1966年生まれ。慶應義塾大学文学部を卒業後、大手金融会社でマーケティングを担当、その間5年間の米国駐在を経て独立。中小企業と起業家の経営コンサルティングを始める。また、ビジネスパーソンが会社から自立するためのノウハウについて、執筆、講演などの活動を行なう。メールマガジン「ビジネス選書&サマリー」を毎日発刊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
SORA
放蕩長男
放蕩長男
まどもあぜる
放蕩長男
-
- 電子書籍
- 鵺の陰陽師 14 ジャンプコミックスD…




