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出版社内容情報
女磨きは、いつも現在進行形! 知性、会話、装い、ライフスタイル……とびっきりの“おしゃれな女”になる秘訣を教えてくれる本。
女磨きは、いつも現在進行形!
知性、会話、装い、ライフスタイル……
とびっきりの“おしゃれな女”になる秘訣を教えてくれる本。
*いい女は「いい経験」をコレクションしている
*コンプレックスが“女の魅力”にメリハリをつける
*読書なくして“おしゃれの境地”には到達できない
*“会話のおしゃれ”上手の着眼点は?
*六十歳になったとき、二十歳の頃のサイズでいられるか
*おしゃれな女は、仕事もできる
*大人にこそ必要な“美育時間”
「鏡に映る自分」が見違える44のヒント
生き方まで素敵に変わる!
はじめに… 会話、心意気、装い、ライフスタイル――
「おしゃれな女」になる知性と感性を磨く本
1章 この「小さなこだわり」が女を美しくする
内容説明
おしゃれな女とは、知性、会話、読書、装い、ライフスタイル、すべてにおいて自分らしさを表現できる人のこと。外見だけじゃない。むしろ、内面にこそ“おしゃれの精”は生息している。とびっきりの“おしゃれな女”になるための秘訣を教えてくれる本。
目次
1章 この「小さなこだわり」が女を美しくする―おしゃれへの「感度」を上げるヒント
2章 好奇心が広がると、おしゃれも楽しくなる―ひとつ試すごとに「鏡に映る自分」が見違える
3章 女の見栄えは「顔」だけじゃない―「好感度の高い女」に生まれ変わるには
4章 印象がガラリと変わる「おしゃれ会話」―「機転のきく女」はここが違う
5章 「読書」なくして“おしゃれの境地”には到達できない―さらに「いい女」になる条件は?
6章 おしゃれは夢をかなえるツール―颯爽としてエレガントに働きたい!
7章 内側から“磁力を放つ女”になる方法―「心」までおしゃれに変わる、自信が生まれる!
著者等紹介
八坂裕子[ヤサカユウコ]
詩人。東京生まれ。お茶の水女子大学附属高等学校卒業後、文学座演劇研究所修了。1967年、資生堂の会報誌『花椿』で、詩「ナポレオンと苺」が最優秀賞を受賞。以後、詩集、小説、エッセイ、映画評論、オペラ詩作など幅広いジャンルで活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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