内容説明
足に「いいこと」は、全身にいい。疲れがとれて、体質改善!リフレクソロジー、ツボ…知らないと怖い足裏の秘密。
目次
1章 気持ちよくって足も全身も美しくなる「美容法」
2章 自分で手軽にできる病気にならない「健康法」
3章 今、大注目のリフレクソロジー入門
4章 「冷え・むくみ」をとれば、9割の不調は消える
5章 眠れないほどおもしろい「足」の雑学
6章 気分スッキリ“心の疲れ”が消える足のケア!
7章 巻き爪・魚の目・外反母趾…「足のトラブル」解消法
著者等紹介
五十嵐康彦[イガラシヤスヒコ]
1941年横浜生まれ。リフレクソロジー・コンサルタント。指圧師、マッサージ師。ヨーガの本格的な指導を受けた後、ヨーロッパ、アジア諸国をめぐり、「リフレクソロジー(反射帯療法、ゾーン・セラピー)」と出合う。その海外での豊富な臨床例をもとに、独自の反射帯刺激健康法を確立。日本に初めてリフレクソロジーを紹介する。現在、新聞、テレビ、雑誌で活躍する傍ら、後進の指導と研究、執筆活動に打ち込んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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