内容説明
心を揺さぶるひと言、視線をくぎづけにするしぐさ、「ずっと一緒にいてほしい」と思う瞬間―あなたをいちばん魅力的に見せる、恋愛技術教えます。
目次
Prologue 「いい男がいない」と嘆く前に!―男はどんな女性に「魅力」を感じる?
1 「男」というものは?―いい恋愛をするために知っておくべき男の「本能」
2 あなたが特別な存在に変わるとき―なにが彼の心を動かすのか
3 男を夢中にさせる心理作戦―いつの間にか、知らないうちに…
4 彼との距離をグッと縮める技術―好きな人から愛されるには
5 男心をつかむセックス・レッスン―男はこんな女性を絶対離さない!
著者等紹介
桜井秀勲[サクライヒデノリ]
東京生まれ。東京外語大学ロシア語学科卒。31歳で『女性自身』の編集長に抜擢されるや、100万部雑誌に育て上げる。女性誌キャリア30年のノウハウの蓄積を理論化した著書や講演には定評がある。また、運命論に関する造詣も深い。現在(株)ウーマンウェーブ代表
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
あさみー
2
今どきこんなことしたら男に引かれてしまうよーな気がするのは私だけでしょうか…?w2010/09/13
ハッチ
1
こちらも貰い本。もうね、ここまでくると笑えてくる。「10代で濃い口紅をけるのは、性的に成熟したいという現れであり、またそういう子は経験豊富。更に、口紅をちょっとはみ出して塗ると性的にだらしなく見え、モテる」って、それってモテてるわけじゃなくね?ツッコミどころ満載です。このバブルのオヤジ臭のする教えの数々を、鵜呑みにしている女史はいるのだろうか?最近の男性は女性のあざとさには敏感なので、面と向かって「私を慰めて」と言われたら、逃げると思います。良くてヤリ逃げだろ。2015/12/26
mihi
0
★★★☆☆2014/12/07
真夏みのり
0
隅っこの一言コラムみたいなのがおもしろかった。2011/10/05
ペコ子
0
参考になるかは別として読みものとしては面白い笑 実践するには相当の勇気がw2021/02/28




