出版社内容情報
生きるって、こんなに楽しいことなんだ――!
なぜ、どんな苦境に立っても、
「超幸せ!」に変えられるの?
その答えは、この「100の言葉」の中にあります。
◎朝御飯がおいしければ一日が幸福です
◎ひとりでいる時も「陰気な顔つき」をしない
◎私は病院に行く時、ちょっとおしゃれをする
◎自分が惜しくてたまらないものをあげなさい
◎男と女は出たとこ勝負
◎能力はすなわち情熱である
◎自分を褒めてくれる人の、そばに寄りなさい
◎いくつになっても人生は今日がはじまりです
凄いなぁ。カッコいいなぁ。かわいいなぁ。心に刺さりまくり!
伝説の作家の魔法の言葉。最強の知恵。
読むごとに、心が自由に、幸福感がブワ~ッとふくらむ本。
今の時代にこそ必要なとびきりの幸福論。
大切な人へのプレゼントにも最適です。
【目次】
内容説明
凄いなぁ。カッコいいなぁ。かわいいなぁ。心に刺さりまくり!!マイナスな心の片付け方から、自分も他人も幸せにする一生モノのコツまで。伝説の作家の魔法の言葉、最強の知恵が満載。2026年後期NHK朝ドラ『ブラッサム』主人公の暮らし方、生き方。
目次
1章 毎日を明るく元気に始めたいから 朝一番、やる気になる言葉
2章 ネガティブになりたくないから 楽しく面白く暮らすための言葉
3章 もっとおしゃれになりたいから 自分を今より素敵にしてくれる言葉
4章 新しいことにもトライしたいから チャレンジする勇気が出る言葉
5章 日々の暮らしをもっと楽しみたいから おいしいものを作る意欲が湧く言葉
6章 たくましく前向きに生きたいから 不安を手放し、元気をくれる言葉
7章 ときめく出会いを楽しみたいから いつでもワクワク行動できる言葉
8章 これからも幸せに生きたいから 年齢を味方にできる言葉
著者等紹介
中山庸子[ナカヤマヨウコ]
エッセイスト・イラストレーター。1953年、群馬県に生まれる。女子美術大学、セミ・モードセミナー卒業。群馬県立女子高校の美術教師を務めた後、37歳で退職。長年の夢だったイラストレーターとしての活動を始める。42歳の時、自身の経験を綴った著作『「夢ノート」のつくりかた』が大きな注目を集め、以来、エッセイストとしても第一線で活躍を続けている。夢実現のための自分応援ノートの作り方から、心地よい暮らしの提案や時間の使い方、充実人生のヒントなどをテーマにしたヒット著作多数。多くの人の支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



