出版社内容情報
■一家に一冊! 薬や病院にたよらず健康長寿で生きる人の必読健康書。
自然療法の大家、東城百合子の教えがこの一冊に丸ごと!体の芯から丈夫になったの声続々!
■この「自然療法」の知恵を知れば、どんな病気も不調も怖くない!
「本当に正しい食事のしかた」してますか?
安全で効果的な「手当て法」が暮らしの中にありますか?
自然治癒力が上がり、幸せを呼び込む「生活習慣」知ってますか?
本書で、一日一日、全身が丈夫になっていく心地良さを、実感してください。
■免疫力を最大限に高める!家庭で誰でもできる「病気別・食事療法と手当て法」。
◎アトピー・かぜ・ガン・下痢便秘・高血圧・産前産後・子宮筋腫・自律神経失調症・ねんざ・不眠・疲労……。
◎薬草茶・玄米菜食・梅干しの黒焼き・手作りタクワン・ビワ葉温灸・豆腐湿布・砂療法……。
【目次】
内容説明
この「自然療法」の知恵を知れば、どんな病気も不調も怖くない!食べるものは正直に、体と人生にあらわれます。「本当に正しい食事のしかた」してますか?安全で効果的な「手当て法」が暮らしの中にありますか?自然治癒力が上がり、幸せを呼び込む「生活習慣」知ってますか?本書で、一日一日、全身が丈夫になっていく心地良さを、実感してください。
目次
1章 自然の摂理を知れば、「見えない力」を味方にできる
2章 「細胞の動きを正し、生命力を強める」食事のしかた
3章 ”90歳で若者のごとき”長寿者に共通する生活習慣
4章 治りにくい病も、肝臓・腎臓が回復すれば健康はもどる
5章 「体から毒素を出す」のが健康維持の秘訣です
6章 ちょっと体調が良くないときの家庭ですぐ役立つ「自然療法の知恵」
7章 家庭で誰でもできる「病気別・自然療法」
著者等紹介
東城百合子[トウジョウユリコ]
自然食・自然療法の大家として知られる。1925年(大正14年)岩手県生まれ。日本の栄養学の草分けだった佐伯矩博士に師事、栄養士となる。20代で重症の肺結核となったが、自然療法によって自らの病気を克服。それをきっかけに健康運動を始める。世界的な大豆博士といわれる、当時国際栄養研究所所長、国際保健機構理事のW・H・ミラー博士に師事、自然の栄養学を学ぶ。1960年には沖縄にわたり4年間、全島に健康改革の灯をともした。、出版活動、自然食料理教室栄養教室、生活塾、講演活動、健康運動に力を注ぐ。1973年5月、月刊誌『あなたと健康』を出版し、以来、出版活動と共に、体と心の健康運動を進める。その確かな理論と実績は大反響を呼び、今なお多くの人に多大な影響を与えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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