女がわからなくても「モテる男」、男を理解できなくても「愛される女」

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女がわからなくても「モテる男」、男を理解できなくても「愛される女」

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  • サイズ B6判/ページ数 188p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784837926061
  • NDC分類 159
  • Cコード C0030

出版社内容情報

男と女には誰も気づかない“盲点”がある――うまくいく大人の関係をどうつくるか? あの人の「あなたを見る目」を必ず変える本!

男女平等は結構だが、男と女の性差はかくも違うということを
本書から読み取ってほしい。
それができてこそ、初めて大人の恋ができる。

いくつになっても恋愛は楽しい。
誰かを愛してこその人生だと私は思っている。
本書をヒントに、
あなたが大人の恋を楽しめる人になってくれることを祈っている。
――川北義則

男女には、誰も気づかない“盲点”がある
――うまくいく「大人の関係」をどうつくるか?

◆テクニックより得意分野で勝負しろ
◆男も女も「ちょい悪」くらいがいい
◆「友人つながり」から抜けなさい
◆セックスまでの「NO」と「YES」
◆ハードルが高い相手こそ狙い目

『「20代」でやっておきたいこと』『「人間的魅力」のつくり方』をはじめ、
数々の“生き方”指南書が大ベストセラーになった著者による、「男女論」、渾身の書き下ろし!

内容説明

あの人の「あなたを見る目」が必ず変わる!うまくいく“大人の関係”をどうつくるか。男の器量、女の魅力―だから人生、面白い!

目次

1章 男の器量、女の魅力―だから人生、面白い!(テクニックより得意分野で勝負しろ;男も女も失敗談を話してみる ほか)
2章 二人の「距離」が近づくとき、遠ざかるとき(男も女も「ちょい悪」くらいがいい;女を育てられる男とは ほか)
3章 「女の生き方」「男の生き方」を知っているか(「女とはこういうもの」と決めつけるな;エサは釣ってから与えるもの ほか)
4章 結婚しても、「男と女」でいられるか(結婚したら安定するという錯覚;手を抜いてもいいところ、いけないところ ほか)
5章 男も女も、もっともっと自由に生きていい!(「都合のいい女、都合のいい男」も悪くない;味覚が合う男と女はセックスも合う ほか)

著者等紹介

川北義則[カワキタヨシノリ]
1935年、大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。文化部長、出版部長を歴任後、日本クリエート社を設立。生活経済評論家として、20代の若者からシニア世代まで、「人生を豊かに愉しく生きる」ためのさまざまな視点から著作執筆や、講演活動を行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

ノリスケ

5
なんか、文中にやたら偉人の名言が続出する。説得力を上げようとして下げてる気が。以下線引いたところ。魅力ある人は、キャッチボールができる人。相手の球を受けて、投げ返す。ハードルが高い相手は、挑戦者が少ないので、意外と競争率が低い。2015/11/14

がろんっ

1
あんまり中身ないな2016/07/18

namunamuナムちゃん

0
こういうのはだいたいこんな感じ。2016/08/03

でにす

0
科学的根拠がある訳じゃないけど、納得出来る話は多く参考になった。愛は行動、筋肉同様に鍛えないと衰える、気楽にアプローチ、男がリスクを負って誘う、結婚は惰性でもリスペクト、女を育てられる男に2021/09/12

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