出版社内容情報
もっと才能を発揮したいなら、自分の生き方に信念を持て!――男に強烈な意識改革を起こす本。40万突破のベストセラーシリーズ!
男には必ず、「急成長」する瞬間がある!
◎「やってみたいこと」は全部やれ
◎「苦労」が美徳だなんて思うな
◎「孤独」は才能開花のための重要条件
◎「流行りもの」にはどんどん手を出せ
◎「食事」や「運動」にも信念を持て
◎プレッシャーがあなたの才能を刺激する
◎人に「共感」を求める男は二流で終わる
男に強烈な「意識改革」を起こす35のヒント。
40万部突破のベストセラーシリーズ!
内容説明
人生は、「自分」を試してこそ価値がある。世間を気にして自分を犠牲にするな。「確信」のある夢に挑戦しているか。人に「共感」を求めるのは、弱い男。「食事」や「運動」にも信念を持て。「運」がいいだけの成功者を疑え。こんな「堕落した男」を反面教師にせよ。仕事も、遊びも一流の男は、ここが違う!
目次
1章 才能と信念の磨き方‐「考え方」と「行動」―男には「急成長」する瞬間がある(才能を開花させるための“絶対条件”―「環境」を変えたければ、自分で変える、自分で動く;毎日「同じこと」ばかり繰り返していないか?―「バカの一つ覚え」は頭を鈍くする ほか)
2章 才能と信念の磨き方‐「運」と「お金」―人生は、いつでも「逆転可能」だ!(悔しさをバネに「急成長」してみせよ―負け惜しみを言っている間は才能を発揮できない;人生に「正負の法則」なんてない!―苦労が美徳だなんて思うな ほか)
3章 才能と信念の磨き方‐「習慣」と「自己管理」―もっと「自分」の価値を高める方法(「食生活」にも信念を持て―粗食は体も心も強くする;なぜ一流の人間ほど無趣味なのか?―趣味は堕落のもとになる ほか)
4章 才能と信念の磨き方‐「主義」と「主張」―こんな考え方もある、生き方もある!(「快楽主義」が生む強烈なモチベーション―欲望を押し殺して生きていないか?;「人と違うことをやる」快楽を知っているか?―男は、「幸せ」になんてならなくていい ほか)
著者等紹介
里中李生[サトナカリショウ]
三重県生まれ。作家、エッセイスト。仕事、才能、お金、人間関係、恋愛、結婚など、様々な角度から、「男らしさ」「女らしさ」を根底とした自己啓発論を展開する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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