出版社内容情報
テレビや雑誌でもおなじみの医師・日比野佐和子先生が、本当に効果的な「『美肌』にいいこと」を教えます!
「美肌」とは赤ちゃんの肌のような状態のこと。うるおいがあり、透明感があり、ハリがあります。
加齢によってうるおいや弾力は失われていきますが、食事や生活習慣、睡眠の質などを変えることで、
何歳になっても「美肌」を手に入れるのは不可能ではありません。
本書では、「『美肌』づくり」のために知っておきたい最新の基礎知識と、
食事、睡眠、運動など、気軽に実践できる「『美肌』にいいこと」を、日比野先生がわかりやすくご紹介します。
日常に取り入れられる「美肌にいいこと」を実践して、赤ちゃんのような「美肌」を手に入れましょう!
?これが『美肌』づくりの新常識!?
・食事で「美肌に良い栄養素」をバランスよく摂る
・肌の状態を左右する「腸内環境」を整える
・表皮にいる「美肌菌」が肌のうるおいを守る
・激しくない「スローな運動」が美肌のため
・「紫外線」によるダメージは肌老化の原因の約8割
・適度に「糖質」を摂るほうが痩せやすく美肌につながる
・「酸化」だけでなく「糖化」も肌老化の原因に etc
日比野佐和子[ヒビノサワコ]
著・文・その他
内容説明
自身も「肌年齢22歳」!アンチエイジング専門の医師が教える、本当に効果的な「美肌」づくりの基礎知識と実践方法とは?この1冊で、何歳になっても「美肌」は手に入れられる。今までの常識を覆す「美肌」への最新アプローチ。
目次
第1章 食事―若々しく健康的な肌をつくる(腸内環境を整える;美肌に良い栄養素 ほか)
第2章 良質な睡眠―肌の生まれ変わりを促す(睡眠の質の向上;ストレスケア)
第3章 運動―生き生きとした肌を取り戻す(血液とリンパの流れを促す)
第4章 スキンケア―肌本来の力を引き出す(基本のケア;肌質別のケア ほか)
第5章 ボディ&パーツケア―顔以外にも印象を大きく左右する(ボディケア;パーツケア)
著者等紹介
日比野佐和子[ヒビノサワコ]
医師・医学博士。日本化粧療法医学会副理事長。医療法人康梓会Y’sサイエンスクリニック広尾統括院長、大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授、医学博士。内科医、皮膚科医、眼科医、アンチエイジングドクター(日本抗加齢医学会専門医)。同志社大学アンチエイジングリサーチセンター講師、森ノ宮医療大学保健医療学部准教授を歴任。現在、(財)ルイ・パストゥール医学研究センター基礎研究部アンチエイジング医科学研究室室長、大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授を兼任。中医学、ホルモン療法、プラセンタ療法、植物療法(フィトテラピー)、アフェレーシス療法(血液浄化療法)などを専門とする。アンチエイジングの第一人者として国際的に活躍するほか、テレビや雑誌などにも数多く出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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