内容説明
技術・家庭が職業でどのように役立っているのかを紹介。あこがれの職業から、学習へのモチベーションを高めます。総合的な学習の時間や進路指導、職業体験の前後学習の教材としても最適です。
目次
1章 「家庭」を活かす仕事(料理研究家;パタンナー;介護福祉士)
2章 「技術」を活かす仕事(航空整備士;工場職人;ウェブデザイナー)
3章 こんな分野でも技術・家庭が活きている(システムエンジニア;建築家;児童指導員 ほか)
著者等紹介
松井大助[マツイダイスケ]
1976年生まれ。千葉大学文学部卒業。編集プロダクションを経て、フリーランスライターとして独立。企業や官公庁の事務職・技術職から、教育・医療・福祉・法律・会計など各分野の専門職まで、世の中のさまざまな職業を取材。働くことの楽しさや厳しさ、個々の仕事で求められる知識や技能について探究している。講演活動にも従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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