臨床思考を踏まえる理学療法プラクティス
筋緊張に挑む―筋緊張を深く理解し、治療技術をアップする!

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  • サイズ B5判/ページ数 236p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784830643972
  • NDC分類 492.5
  • Cコード C3047

目次

1 理学療法から見る筋緊張(理学療法における筋緊張の再考;運動・生理学からみた筋緊張)
2 筋緊張の測定・評価(一般的評価や検査手技について;動作レベルでの筋緊張評価の診かた;歩行分析における筋緊張の診かた;セルフケアにおける筋緊張の診かた;頚部・体幹および顎・口腔の筋緊張の診かた;筋緊張に影響する要因)
3 疾患別の筋緊張の特性と治療(脳卒中における筋緊張の特性と治療;脊髄損傷における筋緊張の特性と治療;痙直型脳性麻痺における筋緊張の特性と治療;二分脊椎における筋緊張の特性と治療;低酸素脳症における筋緊張の特性と治療(脳損傷・意識障害含む)
パーキンソン病における筋緊張の特性と治療
筋強直性ジストロフィーにおける筋緊張の特性と治療
呼吸器疾患における筋緊張の特性と治療
運動器疾患における筋緊張の特性と疾患
慢性疼痛症における筋緊張の特性と治療)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

アリヤス

0
みんないろんな解釈があるんだなと。 中枢の文章が多かったです。2015/07/16

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