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内容説明
「疾病の成り立ち」・「画像所見」・「撮りかた」三位一体のパッケージで贈る画像クイックリファレンス。診療放射線技師国試ガイドラインの収載疾患をカバー。さらに臨床スタッフに必要となる疾患・画像所見もガッチリ網羅。全身の臓器・部位ごとに撮像のアプローチと特徴的画像所見を徹底解説。「絵(画)をみて学ぶ」コメディカルの放射線診療教育にうってつけの1冊。
目次
運動器
呼吸器
乳腺
心臓、脈管
消化器、腹壁、腹膜
血液・造血器
腎、泌尿器、生殖器
脳・神経
内分泌、代謝、栄養
膠原病、免疫病、アレルギー〔ほか〕
著者等紹介
鈴木正行[スズキマサユキ]
金沢大学医薬保健研究域保健学系放射線技術科学専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



