出版社内容情報
欧米白人エリート100万人とのファイナル決戦
エプスタイン文書が暴いた西欧白人エリートの児童人身売買・虐待ネットワーク。だが、これは今に始まったことではない。欧米白人エリートたちの悪魔崇拝儀礼はじつに5000年に及ぶ歴史を持つ。
本書は、古代エジプト時代の遊牧民族ヒクソスから、中世のハザール王国を経て、現代の悪魔崇拝カルト、チャバド・ルバヴィッチに至るまで、凄惨な秘密儀式を継承してきたこの伝統を白日のもとに晒す。そしてその周辺に存在してきたP2フリーメイソン、グノーシス派イルミナティ、スカル・アンド・ボーンズ、ボヘミアン・グローブ等の秘密結社についても分かりやすく解説する。
現在、トランプとネタニヤフのイラン攻撃で世界の行く末は混沌としているように見える。だが、この戦いでアメリカとイスラエルは負ける。そして、世界人類を5000年にわたって家畜支配してきた悪魔崇拝カルトは壊滅する。世界は遂にバビロニア式借金奴隷制度から解放されて、新たな黎明に向かうのだ。
【目次】
プロローグ
第1章 悪魔崇拝カルトの誕生
第2章 アメリカに渡った悪魔崇拝カルト
第3章 追い詰められた悪魔崇拝カルト
第4章 「100万人対80億人」の最終決戦
エピローグ
内容説明
子供を生贄にする凄惨な秘密儀式を持つ欧米白人エリートたち。その5000年に及ぶ歴史が、トランプとネタニヤフの失墜で遂に終焉を迎える!
目次
プロローグ プーチンが暴いた悪魔崇拝の衝撃
第1章 悪魔崇拝カルトの誕生(現代まで続く恐るべき秘密儀式;謎の民族ヒクソスと悪魔崇拝の発祥;ハザールマフィアの起源を探る;ローマ教会がひた隠す異教の神)
第2章 アメリカに渡った悪魔崇拝カルト(アメリカ建国と悪魔崇拝カルトの流入;バラク・オバマに流れるナチスの血脈;P2とp3フリーメイソンの正体;革命を操ったグノーシス派イルミナティ;悪魔崇拝・チャバドとボヘミアン・グループの正体)
第3章 追い詰められた悪魔崇拝カルト(エプスタイン文書が暴いた未曾有の異常犯罪;アメリカ最後の悪あがき―失敗した資源強奪;ロックフェラー家と金融支配の終わり;最終解体に向かう悪魔崇拝カルト)
第4章 「100万人対80億人」の最終決戦(「最後の悪あがき」としてのアメリカのイラン攻撃;始まった「戦犯裁判」;見えてきた衝撃の新世界秩序;「100万人対80億人」の最終局面)
エピローグ 私、ベンジャミン・フルフォードの闘い
著者等紹介
フルフォード,ベンジャミン[フルフォード,ベンジャミン] [Fulford,Benjamin]
1961年カナダ生まれ。ジャーナリスト。上智大学比較文学科を経て、カナダのブリティシュ・コロンビア大学卒業。米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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