出版社内容情報
これはたんなる”彗星″ではない。
我々は監視されている……!
世界中の天文学者が驚愕した謎の飛来物「3i/Atras」。物理法則を無視して加速する謎の天体の来訪は偶然か、何者かの意志か?
敵か?味方か?宇宙の果てからのメッセンジャー
【目次】
第1章 ありえない侵入経路、偶然確率は一〇〇〇万分の一
第2章 直径二〇キロ!マンハッタン島サイズの”彗星″?
第3章 ”発光”は赤から緑……青へと変幻自在に変化!
第4章 既知の科学では絶対に不可能、科学者たちは絶句
第5章 火星最接近!探査機が映した鮮明画像は”非公開”
第6章 それは地球外生命体による超巨大、探査UFO母船
第7章 自然物の可能性は、かるく一億分の一以下だ
第8章 「七・二時間」周期、「素数配列」で地球に通信
第9章 全世界の「宇宙軍」、人類未曾有の厳戒態勢に突入
第10章 「通信信号」に、日本古代カタカムナ文が……!
第11章 「人類よ?覚醒”せよ!」画像で衝撃の最終通告
内容説明
正体は「宇宙園芸家」―。各太陽系に”種”をまき、”成育”をチェックに来た。”不良品”なら「処分」する。1万3000「核弾頭」が使われる!人類の生殺与奪は”かれら”のもの。「めざめよ!」「宇宙と一体化せよ!」子や孫、友と、生きのびるために…。
目次
第1章 ありえない侵入経路、偶然確率は一〇〇〇万分の一―七・二時間毎に発する”謎”のメッセージ
第2章 直径二〇キロ!マンハッタン島サイズの”彗星”?―NASAの内部告発は、五〇キロとさらに超弩級
第3章 ”発光”は赤から緑…青へと変幻自在に変化!―それは「反射」ではない。内部からのメッセージ
第4章 既知の科学では絶対に不可能、科学者たちは絶句―数億トン物体が四三回も急減速…加速の”謎”
第5章 火星最接近!探査機が映した鮮明画像は”非公開”―各国観察チームは、凍り付き、一斉に”沈黙”した
第6章 それは地球外生命体による超巨大、探査UFO母船―三〇〇余機UFO群を従えた艦隊として接近する
第7章 自然物の可能性は、かるく一億分の一以下だ―逆噴射!軌道変更!分割…もはや自然”彗星”ではない
第8章 「七・二時間」周期、「素数配列」で地球に通信―四八年前の”WOW電波”も、”やつら”だった
第9章 全世界の「宇宙軍」、人類未曾有の厳戒態勢に突入―「核攻撃?論外だ。対話を!」(イーロン・マスク)
第10章 「通信信号」に、日本古代カタカムナ文が…!―最初ではない。”やつら”は、何度もやって来た
第11章 「人類よ”覚醒”せよ!」画像で衝撃の最終通告―”やつら”は地球文明のすべてを知っている
著者等紹介
船瀬俊介[フナセシュンスケ]
地球文明批評家。1950年、福岡県生まれ。九州大学理学部を経て、早稲田大学文学部社会学科卒業。日本消費者連盟スタッフとして活動の後、1985年独立。以来、消費・環境問題を中心に執筆、評論、講演活動を行う。主なテーマは「医・食・住」から文明批評にまで及ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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