アイドルなき世界経済―女性の明るさと幼児進行が日本の未来を救う

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アイドルなき世界経済―女性の明るさと幼児進行が日本の未来を救う

  • 増田 悦佐【著】
  • 価格 ¥1,870(本体¥1,700)
  • ビジネス社(2020/04発売)
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  • サイズ B6判/ページ数 350p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828421711
  • NDC分類 760.69
  • Cコード C0036

内容説明

株価上昇なき経済繁栄を日本は享受できるか?21世紀の世界経済をリードするのは江戸趣味を身につけた人々だ!奇才が描く経済学的文化論。

目次

第1章 日本でアイドルブームが始まった1970年代前半、アメリカ経済の転落が始まった!
第2章 戦勝国の陰鬱と敗戦国の明るさを象徴する超絶的なスター、エルヴィスとひばり
第3章 アイドル不毛の地に現れたグループ、ビートルズ
第4章 幼児進行は幼児信仰 恒久平和の明るい江戸時代が戻ってくる
第5章 家族の絆、性的多様性が桎梏になる国、ならない国
第6章 ITが音楽を再生からライヴに戻した時代はママドルからヒマドル(Idle Idol)へ

著者等紹介

増田悦佐[マスダエツスケ]
1949年東京都生まれ。一橋大学大学院経済学研究科修了後、ジョンズ・ホプキンス大学大学院で歴史学・経済学の博士課程修了。ニューヨーク州立大学助教授を経て帰国、HSBC証券、JPモルガン等の外資系証券会社で建設・住宅・不動産担当アナリストなどを務める。現在、経済アナリスト・文明評論家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。