国民を豊かにする令和の政策大転換―現代貨幣理論が日本を救う

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国民を豊かにする令和の政策大転換―現代貨幣理論が日本を救う

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  • サイズ 46判/ページ数 252p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784828421315
  • NDC分類 332.107
  • Cコード C0036

内容説明

日本を貧困に追い込む売国政策を阻止せよ!!アメリカで議論沸騰の経済学の正しさを証明したのは日本だった!

目次

第1章 日本経済の大問題(GDPと政府支出;選択と集中;財政均衡主義)
第2章 主流派経済学の錯誤(主流派経済学の「貨幣のプール論」)
第3章 MMTの勃興(MMT(現代貨幣理論)
日銀当座預金
いわゆるリフレ派)
第4章 王道の資本主義(貨幣発行には限界がない;国民経済のシンク(水槽)
財政赤字の真実
資本主義と負債)
第5章 令和の政策ピボット(グローバリズムのトリニティ;日本を甦らす令和の政策ピボット)

著者等紹介

三橋貴明[ミツハシタカアキ]
経世論研究所・所長。1969年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業等数社に勤務した後、中小企業診断士として独立。大手インターネット掲示板での、韓国経済に対する詳細な分析が話題を呼び、2007年に『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)を出版、ベストセラーとなる。以後、立て続けに話題作を生み出し続けている。データに基づいた経済理論が高い評価を得ており、デフレ脱却のための公共投資推進、反増税、反TPPの理論的支柱として注目されている。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。