内容説明
“ヤマダかつてないうまさ”―山田邦子の独特なキャラクターと結びついて登場した食物繊維飲料ファイブミニは、あっという間に大ヒットとなった。本書は、その開発から販売までの経緯を描いた。
目次
大塚正士とセリング志向
大塚明彦とコーポレート・アイデンティティ
イノベーション志向とマーケティング志向
食物繊維飲料の開発
製品コンセプトの確立と製品化
広告とプロモーション活動
大塚製薬の思想とファイブミニ
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- 和書
- 新数学事典



