内容説明
筋トレ、ストレッチ、ウォーキング。健康に絶対必要な「3大運動」がよくわかる。7秒間の運動を通して体力の衰えを防ぎ、自立できる体を作り、老いるほど楽しい人生を過ごせるようになるヒントを紹介。
目次
ひざ・腰・足の体操
ウォーキングで心臓と血管を健康に
気になる部分の体操
朝・昼・晩、1日の体操
理想的な運動「ラジオ体操」
著者等紹介
湯浅景元[ユアサカゲモト]
1947年名古屋市生まれ。中京大学体育学部教授、同学部長。中京大学体育学部卒業後、東京教育大学(現・筑波大学)大学院体育学研究科修士課程を修了。東京医科大学で学び、医学博士でもある。専門はコーチング論、スポーツ環境論。大学で教鞭をとるかたわら、市民の健康作りのための運動研究分野でも活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



