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出版社内容情報
いつまでたっても目標を達成できない部下、ミスが多い部下、責任を果たさないでさっさと帰ってしまう部下…。いまどきの自己中心的な部下を、どう動かすかで上司の評価は決まる。本書は、いかに部下の視点に立って「部下を自発的に動かすか」を具体的・論理的に解説。
内容説明
「わかれば動く」イマドキの部下への“伝え方”“教え方”“関わり方”。
目次
第1章 なぜイマドキの部下は動かないのか
第2章 上司と部下の言葉が通じない職場の風景
第3章 イマドキの部下のトリセツ
第4章 実践!稼ぐチームの仕事の進め方
第5章 イマドキの部下の仲間意識を活用してホントのチームを作ろう
第6章 これからの時代の「チーム」と「リーダー」の役割
著者等紹介
草地真[クサジマコト]
慶應義塾大学経済学部卒業。経営コンサルタント。顧客満足、職場の問題解決のスペシャリストとして活躍中。現場改善・仕事の環境改善のための人材育成、人間関係論、チームづくり、マーケティングなど現場に即した組織活性化のための提言をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Tomoko
1
イマドキ部下の動かし方も含まれていて参考になった。 ・芯は真面目で素直 ・打たれ弱い、空気を読む ・硬い殻を破れば中身は… ・目をかけ、声を掛け、手間をかけ ・分かれば動く 任せてその後適切にフィードバックする2019/04/06
T-hiro
0
実は副題に「イマドキの部下を動かすトリセツ」とあって、前半が「ゆとり世代部下とのつきあい方」みたいな内容だった。表紙にもその副題書いといてよ…。 個人的に、①世代くくりの決めつけが嫌い、②無能具合の発露の仕方が違うだけなのに、上世代は間違ってない風な論調しかないのが嫌い、③自分もポスト団塊とゆとりの間の「さとり世代?」らしいので、どの体で読めば良いものか悩む、という理由で、こういう書き方の本は読む気が失せます(まぁ、そういう一般化はできず、あくまで傾向です、って随所に書いてありますけどね)2018/12/23
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