内容説明
30代から輝き出す人、20代で終わる人。その差はわずか1%。1%の差は天文学的な違いを生む。
目次
第1章 “仕事”の流儀―「20代は仕事がすべてである」と割り切ってみると、見えないものが見えてくる。
第2章 “組織”の流儀―これほど人間観察眼を磨くのに最適な環境は存在しない。とことんしゃぶり尽くせ!
第3章 “上司”への流儀―圧倒的な能力で上司を超えると、いちいち上司にムカつかなくなる。
第4章 “後輩”への流儀―自分が先輩にやってきたことが、そっくりそのまま後輩から返ってくる。
第5章 “趣味”の流儀―趣味と仕事を分けない生き方もあることを知っておくと、人生観が一変する。
第6章 “お金”の流儀―「お金持ちになって人生を謳歌したい!」って、堂々と言えないから苦労するんだ。
第7章 “友情”の流儀―まず自分が自分と親友になれなければ、他人と親友になんてなれない。
第8章 “恋愛”の流儀―この世で一番勇気が要るのは、世界で一番好きな人に「好き」だと伝えること。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ひろちゃん
46
趣味が仕事になるのかな?2015/10/16
frosty
8
今からでも輝きたい‼︎ 早すぎるなんてことはないよね。今からできることをやり始めれば、きっと未来は変わってる‼︎ そう確信させてくれるような本だった♪ もう後悔したくない。けど、人生って後悔なしでは生きれないようになってると思うの。だから、どうせ後悔はしちゃうのだったら、やらなかった、やっていればよかった´д` ;って思う後悔なんてぶち壊して、あんなバカなことやっちゃったな(笑)って思う後悔のほうがいい(^o^)/ 今は自分を好きになれるように努力してるところ♪ これがね、ものすごく楽しいの‼︎2015/02/17
うさっぴ
5
30代から輝きたい!今からでも輝きたい!「NO!」とハッキリ口に出して言ってみようという、最後の言葉が印象に残った。2015/03/10
本の虫になろう
5
これからも周りに流されずに自分が正しいと思ったことをしよう、と思えました。思い出してもらえないより、印象は悪い印象でも残っていたもの勝ち。とは!気が楽になります。とにかくスピード、近道を探す。周りからの嫉妬僻みは上手くいっている証拠!大切なのは、生涯賃金。20代はもらい過ぎから早く脱却することを目指す!2014/12/10
frosty
5
さすが、千田さん! 内面メラメラしてきます。千田さんの本の感想を書くたび毎回のように書いているけれど、早く社会に出たくなる!! &今回の本はなぜかものすごく頭がすっきりした。2014/10/05
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