PP選書<br> 右傾化する民意と情報操作―マス・メディアのモラル・パニック

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右傾化する民意と情報操作―マス・メディアのモラル・パニック

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  • サイズ B6判/ページ数 213p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784826505840
  • NDC分類 361.45
  • Cコード C0036

内容説明

マス・メディアの死と再生のドラマツルギーをとおして、メディア・リテラシー(主体的に読み解く)の可能性を追究した社会論的考察。

目次

第1章 断絶と連続、生死流転のマス・メディア
第2章 外部的統制と内部的規制のダブル・バインド
第3章 データのトリックと世論誘導
第4章 パック・リポーティングと“横並び”報道
第5章 憲法の“他殺”とマス・メディアの“自殺”
第6章 メディア・リテラシーの思想と方法

著者等紹介

八木晃介[ヤギコウスケ]
1944年京都市に生まれる。1967年大阪市立大学文学部(社会学専攻)卒業。1967‐1991年毎日新聞記者(千葉支局、東京・大阪両本社学芸部)。1992年花園大学文学部教授・同学人権教育研究センター所長。2010年花園大学特任教授・同学人権教育研究センター研究員。現在にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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ごましお

0
内容がほとんど面白くないし、文章が作文みたいで読みにくい。2013/12/21

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