- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > マニア
- > 一迅社 IDC百合姫コミックス
出版社内容情報
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
雪紫
37
電子書籍にて読了。進級により静かに、だがにじみよる不安の影・・・。幸せなままじゃいられない。シーナが本格的に「それ」を意識したことでこの漫画(とタイトル回収的な意味でも)、どういう結末を迎えるのか・・・(シーナがミミと同じ存在は・・・それはそれで闇しか感じない)。アニメ本気出してたし。2026/07/18
おこげ
6
ひっついてわしわしわしとのぼせるまでお風呂でイチャつくとは上級生百合カップルのお手本か💗💟エスタとアリも良い関係性を築いて何よりだし、「シーナは恋人だもん♡」と言い放つミミにフラン先生の親心と詮索心が顔を覗かせる(笑)生きる時間の違いが二人にとって最大の課題。穏やかな恋人の時間を過ごす間も着実に聴こえる戦場の足音で皆の運命は何処へ向かうのだろう💔シーナとミミが自分たちのあれやこれをアニメで楽しむ様子にほほえまぁなカバー裏😊 2026/07/16
ナス
1
深夜に一気読み。漫画は読むの楽でいい。ただ最近見たいアニメが全部うちの局でやらないのは納得いってない。2026/10/04
@kimuroute
1
進級して実践を積む機会が増えていく。その中でもシーナは実践以外での居場所を見つけようとしているのは成長を感じてしまいますね。 主題としては、不死身のミミにとってもシーナとの恋人の時間は通過点の一瞬でしかない、いつか忘れられてしまうという恐怖、その悩みをミミ本人に伝えられない。いつ自分が死ぬとも限らない。戦争を背景に互いが別々の悩みで交差する今この瞬間こそが百合の醍醐味を味わっている気持ちです2026/09/06
tako
1
なんか一瞬で読み終わってしまった謎。ミミの再生リスクとか微妙にぼかされてるしなんかあるんだろうなあ2026/07/22
-
- 和書
- 今夜もひとりですが何か?
-
- 電子書籍
- 家電批評 2024年4月号 家電批評




