出版社内容情報
★★中央法規の「赤本」 2026年版★★
★★障害福祉サービス事業者必携の報酬編★★
・本書は、障害者・児への各サービスの報酬に関する基準を収載した、行政・事業所双方の実務担当者の必携書です。
・障害者・児への各サービスの報酬算定に関わる規範を、3巻構成でまとめています。
報酬算定実務の根拠資料、手引としてご活用ください。
・第1巻(報酬算定の概要)で、指定サービスの概要や費用(加算・減算)の考え方を整理しています。
・第2巻(報酬の算定基準)には、各指定サービスに関する報酬告示と留意事項通知を対照表形式で掲載し、関係告示等を盛り込みました。
・第3巻(報酬算定関連資料)には、第2巻に盛り込みきれなかった関係告示・通知をまとめて収載したほか、報酬に関するQ&Aも収載しました。
◇◆2026年版のポイント◆◇
令和8年度臨時報酬改定に対応しました。
改定の柱の一つである「処遇改善加算が拡充」を反映しています。
(障害福祉従事者を対象に、幅広く賃上げを実現。また、計画相談支援、障害児相談支援及び地域相談支援にも新たに処遇改善加算が新設されました)
その他にも、報酬改定に伴い「令和8年度障害福祉サービス等報酬改定等に関するQ&A」などを新規収載しています。
【主な目次】
第1巻 報酬算定の概要
第1編 サービスの概要と報酬の考え方
第1章 指定障害福祉サービス
第2章 指定通所支援(児童福祉法)
第3章 指定入所支援(児童福祉法)
第4章 指定相談支援
第2巻 報酬の算定基準
第2編 報酬の算定基準(報酬告示・関係告示/留意事項通知)
第1章 指定障害福祉サービス
第2章 指定通所支援(児童福祉法)
第3章 指定入所支援(児童福祉法)
第4章 指定相談支援
第3巻 報酬算定関連資料
第3編 関係告示・通知
第4編 報酬に関するQ&A
【目次】



