はちみつコミックエッセイ<br> 子どもと2人日本脱出タイ暮らし。10年目

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はちみつコミックエッセイ
子どもと2人日本脱出タイ暮らし。10年目

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  • サイズ A5判/ページ数 207p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784824004062
  • NDC分類 302.237
  • Cコード C0095

出版社内容情報

人生詰んじゃった!?けど幸せに生きられる場所みーつけた!

行き当たりばったりすぎて人生詰んじゃった おこめ。
子どものためにしてあげられることは何だろう?と悩んだ結果、たどり着いたのは「好きな場所で生きていけるように育てる」ということ。
持ち前の行動力でスパッと向かった国はアメージングタイランド。
そこで待っていたのはぶっ飛んでるけど愛おしいマイペンライな世界だった!

想像していた移住生活とはかけ離れたハチャメチャな毎日から始まりタイでの2人目妊娠出産エピソード、子ども好きが多いがゆえの育てやすさタイの人びとの自分勝手にみえて自分を大切にしている生き方に「こうでなくてはならない」という縮こまった心がみるみる軽くなるエピソードが満載!

真面目で頑張りすぎてしまうあなたが、少しでも「まぁいいか」と生きていける1冊になれる無い無いづくしのシングルマザー海外移住コミックエッセイ!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

あっか

42
新刊。大変、だけどすっごく楽しそう、でもとーーーっても大変だったんだろうなあ…!と思える、タイ移住コミックエッセイ。微笑みの国タイ、の本当の意味ってこういうことかー!が分かります。わたしもタイは何回も行ってるので、確かにwという描写に共感しまくりです。結構良いショッピングセンターのスタッフさんでもめっちゃ緩い仕事っぷりですよね(≧∇≦)あ〜また自由にタイに行きたいな〜。マイペンライ、口癖にして生きよう♪2023/03/30

みう

8
タイ暮らしのコミックエッセイ。とても興味深く読みました。日本との感覚の違いがいっぱい。見習いたい所もたくさん! 会社のボスが頭を抱えるお話も日本人のボス目線からみたら、それは確かにそう…でもタイの人々の感覚だと???ってなるし…逆に人間性を疑われるというか…周りの人や暮らしを大切にするのが当たり前なんだな〜としみじみ、現代の人間が子育てするする場所としては、タイはおおらかで優しくて境界があいまいで…なんだか良さそう。 何も縁がなくても、スッと手を差し伸べることが普通。素敵だな。ずっと失われないでほしい。2025/08/29

サクラ

6
なんて住むやすそうなんでしょう、タイ!危険なところもたくさんあってビックリですが人との距離が日本と違いすぎて衝撃でした。体調悪くて仕事休むときに謝らなくて良いって新鮮。病院事情はちょっと微妙でした(笑)2025/12/14

たけのこ

2
面白かったです。子供と二人でタイ、あなたなら行けますか?一番つらかったんだろうなと思われる部分はざっくり割愛しているようなのでお察しはしますが、他は意外とあっけらかんとしていて、随所にタイの良さを感じることができます。2023/04/02

aiai

1
海外に住んでみたい、でもどこもお金がかかる。タイの田舎なら何とかなりそう…と子連れで移住。す、すごい。タイ人は大概の事は「問題ない」と過ごす。(コーヒーに蟻が入っていても「プロテイン」と言う!!)責任を持ちたくないから履歴書には大卒と書かない。でもどこか憎めないタイ人が好きだという。著者のそんな姿も素敵だった。私もはじめは「???」となるだろう。頑張ることがあたりまえ、すごい事と育ってきたから。タイ人のように何事も重く考え込まずにラク~に生きてみたい。なんならタイに住んでみたい!とも思わせてくれた一冊。2024/12/19

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