シリーズ言語学と言語教育<br> 戦後日本語教育はどう実践されてきたか―政策および体制の構築と関連して

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シリーズ言語学と言語教育
戦後日本語教育はどう実践されてきたか―政策および体制の構築と関連して

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  • サイズ A5判/ページ数 264p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784823413247
  • NDC分類 810.7
  • Cコード C3080

目次

第1章 日本語教育史研究と本書の視座
第2章 戦中から戦後の日本語教育
第3章 留学生を中心とした日本語教育の展開
第4章 技術研修生に対する日本語教育
第5章 日本語教師の養成と研修
第6章 日本国内の日本語教育から海外の日本語教育への波及と還流
終章 日本語教育の実践と政策

著者等紹介

川上尚恵[カワカミナオエ]
2007年名古屋大学大学院国際言語文化研究科博士後期課程修了、博士(文学)取得。信州大学経済学部にて助教、講師として留学生教育に従事した後、2012年に神戸大学留学生センターに着任。現在、神戸大学グローバル教育センター准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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