内容説明
サトウ、アストン、チェンバレンは、明治時代を代表するイギリス人ジャパノロジスト(日本研究家)であった。この三人についてまとめたのが本書。エッセー、書誌、年譜、論説によって、彼らの肖像が浮かび上がってくる。
目次
第1章 E=M=サトウ(サトウと勝海舟;サトウとハーン;幕末明治初期のサトウ;和書収集とそのゆくえ)
第2章 W=G=アストン―日本関係年譜(1864~1932)
第3章 B=H=チェンバレン(『日本事物誌』の世界;最後の日本滞在)
感想・レビュー
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