- ホーム
- > 和書
- > コンピュータ
- > プログラミング
- > SE自己啓発・読み物
内容説明
SEリーダー/マネジャは日本のIT(情報技術)の要だ。考え方の基本とリーダーシップをとるための行動を「50の鉄則」から学ぼう。
目次
第1部 「できるSEマネジャ」の考え方・心構え(SEマネジャの任務;SEマネジャの立場)
第2部 「できるSEマネジャ」になるための行動(顧客・営業・プロジェクトに強くなる;部下をしっかり引っ張る)
第3部 SEを鍛え、護り、支援する(仕事を通じSEを育てる;「SE体制図問題」と闘え;マネジャを極める)
著者等紹介
馬場史郎[ババシロウ]
1965年日本IBMに入社、SE、SEマネジャとして活動後、本社でSE関連施策を立案実施、統括SE部長。1993年萬有製薬へ入社、情報システム部で活動。1999年グローバルナレッジネットワークに入社。エー・アンド・アイシステムなどの顧問を歴任。現在、SEとSEマネジャのあり方について、講演と執筆活動を行う。一貫してSEとSEマネジャの育成に取り組んでいる。岡山県出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
-
- 電子書籍
- プライベート タイムズ 3 りぼんマス…