内容説明
元在日工作部員が抑えきれない怒りの感情で韓国との離別を誓う!韓国の「悪」を、今すべて白日のもとにさらす。
目次
第1章 元在日工作部員が、今、韓国を告発する理由
第2章 韓国人の病理
第3章 韓国史の弱点
第4章 韓国をダメにした政治家は誰か
第5章 どうなる日韓問題、どうなる北朝鮮
第6章 元在日による在日批判
おわりに 韓国崩壊の序曲 日本は朝鮮半島有事の火の粉を被る
著者等紹介
李鍾植[イジョンシク]
仮名。国籍:朝鮮民主主義人民共和国→大韓民国→現在は帰化して日本国籍。都内某私立大学在学中の1980年代初頭に、韓国国家安全企画部(現在の国家情報院)から接触を受け、「大韓民国及び同盟国に不利益な団体と人物の監視」を依頼される。これをきっかけに大学内の左翼グループや右翼学生の内偵に従事。工作部員としての活動を始める。ある日、北朝鮮工作員からも接触を受け協力を依頼されたが、事実を韓国当局に報告したところダブル(二重スパイ)になることを強要されたため、身の危険を感じて関係を解消する。1990年代後半に、一切の諜報活動から手を引く。現在、経験を基にしたさまざまな企画の執筆を構想中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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