目次
無駄なことは何一つなし―すべては志に通じる(赤坂真二)
修業前のスタートライン―意識したい授業技法の身体化(岩下修)
本当の学力を追い求めて(陰山英男)
私の歩んできた道―20代のころを中心に(菊池省三)
必死ではなく夢中で生きる(金大竜)
今へ続く道―偶然の出会いを自然体で受け止めて(佐藤幸司)
今の私を支える全力10年(杉渕鐵良)
上機嫌・情熱・授業力―成長し続ける教師をめざして(鈴木健二)
教師修業も布石の連続なり(俵原正仁)
未熟なら情報量で圧倒せよ!(土作彰)
目の前の子どもたちの事実がすべて(中村健一)
しっかり学び「自分」を創れ(深澤久)
基礎となる力を子どもたちに(深沢英雄)
30年間学び続けたサイクル(福山憲市)
心を込めて聴く教師から、授業に目覚めるまで(増田修治)