目次
プロローグ 筋のいい碁を打つために
第1章 手筋との出会い(5~8級)
第2章 手筋に慣れる(3~5級)
第3章 手筋を身につける(1~3級)
第4章 実戦的な手筋(初・二段)
第5章 妙手に触れる(三段以上)
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
くすりん
4
まだまだ実戦で使いこなせない。結局、強くなるためには、対局数をこなすしかない気がする2021/03/20
訪問者
3
アルファ碁の登場以来、囲碁の布石と定石は大激変してしまったが、手筋だけはその命脈を保っているように見える。本書も簡単な手筋からかなり難しいものまで、効果的に学習できるように200問が配置されている。2024/06/22
Oki
1
同じく高校同期の岡田君から読めともらった本。 これは何度でも繰り返して身につけねば。2023/05/19
santana01
0
基本的な手筋を5~8級から三段以上まで、5章に分けた全200問。久しぶりに読み返してみたが、いくつかウッカリするような問題もあり、知らない手筋は考えても見えてこないことを実感。「直観が思考を飛躍させる」の惹句もなかなか味わいがある。2013/03/07
川野隆昭
0
#1756-3442019/12/28
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