目次
1 主役は自分だ、自分なりの「芯」を持とう
2 辛苦から本当の芯が育つ
3 覚悟は信頼を、実践は精神力をつくる
4 叩かれてもブレない「信念」を持とう
5 闘う「勇気」、勝つ「気力」を作ろう
6 天命だと思う「刺命感」を持とう
7 理屈より行動で汗を流そう
8 孤独を恐れず「耐える心」を持つ
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
こじ
6
5/5 嫌なことがあった時に読むと心が癒やされます。 何度読んでも、良い。 カーネルサンダースは64歳で事業を立ち上げ成功させた。 本当にすごいと思います。2018/04/30
こじ
6
5/5 心が疲れた時に読むととても良い本!! ケンタッキーの創業者カーネルサンダースは64歳で事業を立ち上げるってみんなが驚きますよね。 63歳まで普通のおじさんが数年後には億万長者ですよ!! 人生何があるかわからないから面白い。 常に挑戦をし続けて、行きたいと思った。2018/04/26
Shinya Kusakabe
1
『開き直るという言葉に抵抗を覚える方もいるかもしれませんが、開き直るということは言いかえれば、物事を受け入れるということ』どす。2011/11/27
Shinya Kusakabe
0
『インディアンの格言で「人は楽しむために生まれてきたんだよ」というのがある』どす。 2014/04/27
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- 電子書籍
- 可愛ければ変態でも好きになってくれます…




