目次
1章 「百人斬り」という言葉が現れた経緯
2章 二人の少尉、戦犯として拘束される
3章 拒否された証言依頼
4章 一ヶ月で終わった百人斬り裁判
5章 どう見ても不可能だった「百人斬り」
6章 野田少尉が明かした「百人斬り」記事の真相
7章 裁判に秘められたアメリカとシナの陰謀
8章 浅海記者、本多勝一、毎日新聞の同胞をシナに売る行為は絶対許さん!
9章 強き信念の益荒男たち
終章 両少尉の冤罪を晴らす名誉回復の運動に参加しよう!
著者等紹介
畠奈津子[ハタケナツコ]
福井県福井市出身。8月15日生まれ
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