現代理工学大系<br> ロボット・意識・心―人工意識の構築へ向けて

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現代理工学大系
ロボット・意識・心―人工意識の構築へ向けて

  • 武野 純一【著】
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  • サイズ A5判/ページ数 151p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784817302199
  • NDC分類 548.3
  • Cコード C0053

内容説明

この本は最近集中して研究を行った私の「意識と心」に関する研究記録である、と同時に「機械上に意識や心」を構築する方法論の提案でもあります。

目次

1 はじめに
2 ロボットの話
3 脳の話
4 人間の意識と心について
5 ブライテンブルクのロボット
6 ブルックスのロボット
7 人工神経網
8 機械進化論
9 機械意識論
10 人工意識と心の設計
11 あとがき

著者等紹介

武野純一[タケノジュンイチ]
1950(昭和25)年8月1日生。1974(昭和49)年明治大学工学部電気工学科卒業、同大学大学院工学研究科電気工学の修士、博士課程。1979(昭和54)年明治大学工学部助手、同専任講師、助教授を経て、1997(平成9)年同大学教授となり、現在に至る。工学博士。その間、1989(昭和64)年ドイツカールスルーヘ大学へ留学。さらに、1994(平成5)年同大学の客員教授として再度渡独し、同大学の双腕型自律移動ロボットKAMROプロジェクトに参加した。また、日本計測自動制御学会、日本ロボット学会、日本機械学会などの各種委員を経て、1998(平成10)年に日本ロボット学会理事となる。1993(平成5)年に国際会議ICAM’93の実行委員長となり、1997(平成9)年に日本機械学会100周年記念功労賞を受賞する。専門は人工知能ロボット
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感想・レビュー

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かわせみ

0
内容が拙者には難しすぎたでござる。途中から流し読みしました。内容はロボットの意識について事例を詳しく紹介してくれてるので理解できればためになると思う。2015/01/05

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