野の花の水彩画―見るよろこび、描く楽しみ

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  • サイズ B5判/ページ数 111p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784817032485
  • NDC分類 724.4
  • Cコード C0071

目次

春の野に出でて(柴雲英、春竜胆、稚児百合、狸蘭、薺;宝鐸草、喘息薬種、東一華、崑崙草、蒲公英 ほか)
夏の木陰から(越路下野草、鷺草、雪の下、 背高泡立草;臼の木 ほか)
深まる秋の山へ(蔓溝蕎麦、実葛、野紺菊、蔓人参;山茱萸 ほか)
冬の足音が聞こえる(ヒマラヤ雪ノ下、雪割草、菜の花、日本水仙;鼠黐 ほか)

著者等紹介

外山康雄[トヤマヤスオ]
1940年、東京深川に生まれ、1945年から新潟県浦佐にて育つ。1990年以降、新潟伊勢丹、上越市高田図書館ギャラリー、長岡市こぶし園、栃尾市杜々の森・アトレとど、大和町池田記念美術館、新津市新潟県立植物園、青海町きらら、愛知県半田市ギャラリーセコンドビアノ可菜、秋田県尾花沢市悠美館、天童市ギャラリー蔵、東京新宿伊勢丹、表参道新潟館ネスパス、練馬区のギャラリー櫓櫂など多数の個展を開く
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