内容説明
絵手紙に出会って、人生が変わった。墨と顔彩を使って、橋をかき続けて二八年。季節を問わず、全国の著名な橋から無名の橋まで数多く描いてきた。一つのことを継続して続けることの大切さを教えてくれる橋の絵手紙をご覧下さい。
目次
1 隅田川の橋
2 東京の橋
3 庭園の橋
4 世界遺産的な橋
5 日本の代表的な橋
6 日本の橋
7 橋の年賀状
8 ハガキに描いた橋いろいろ
9 世界の橋
10 高麗川に架かる橋を描く
著者等紹介
宮内定子[ミヤウチサダコ]
1927年島根県生まれ。1987年絵手紙の創始者小池邦夫先生の土曜講座に参加。1999年まで学ぶ。1988年土曜講座は、後に勉強会となる。「絵手紙いずみの会」に参加し、活動する。1991年カルチャー教室などで指導を始める。1994年向島郵便局長賞を受賞。2008年日本通信美術学園の第9回美術画展絵手紙部門で入賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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