飛ぶ教室 〈54(SUMMER 2018)〉 - 児童文学の冒険 特集:怖がりだって、いいじゃん

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飛ぶ教室 〈54(SUMMER 2018)〉 - 児童文学の冒険 特集:怖がりだって、いいじゃん

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  • 光村図書出版(2018/07発売)
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  • サイズ B5判/ページ数 143p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784813800460
  • NDC分類 909.05
  • Cコード C0395

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

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15
秋吉理香子著「真夏の夜の誰かさん」が良かった。2018/08/11

海(カイ)

10
【図書館】斉藤倫『レディオ ワン』のみ。2018/11/19

きのこ

6
「怖さに囲まれているのなら、もう怖さを楽しむしかない。いまではそのように思う。恐怖に弾かれ、動悸がしてきて、いきいきと活気づく。」(p35)2019/01/25

くろばーちゃん

4
長谷川義史さんの「さんぱつやきょうこさん」ヨシタケシンスケさんの「日々臆測」はいつもおもしろい。この号で初めて深緑野分さん読んだが、「眠れない夜のお話」おもしろかった。2019/03/03

芦屋和音

1
「ルフラン」 戸森しるこ←好きな作家さんだから。 「真夏の夜の誰かさん」 秋吉理香子←初読みの作家さんだったが、とても良かった。2019/10/06

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