内容説明
出雲大社での参拝中に光が突然胸の中に飛び込んで来るという神秘体験を経て、神事を行なう神官に就くことを神から命じられ、修行の後に悟りを得た著者が、その種を撒くことを実践するために執筆した、渾身のデビュー作!
目次
サトリの章
予言の神示の章
契約の箱庭の章
悟りの解説の章
私の人生の章
至 二〇二四年四月四日
著者等紹介
白愛日[ハクアイカ]
1973年1月24日、石川県に生まれる。2012年11月12日、出雲大社での参拝中に、光が突然胸の中に飛び込んで来るという神秘体験を経て、事代主神の分け御霊を受ける。そこから、隠者として神事を行なう審神の神官に就くことを神様から命じられ、その神事として、自宅の部屋に神社と神殿を建立する。後に守護神霊として、五体の神様が付く。少彦名毘古那、天照大御神、月読命、大国主神、木花咲耶姫。2020年8月20日、神界で弥勒の神が地上に降臨することが決定し、その儀式の任を任され、弥勒の神を富士山に迎える神事を執り行なう。2023年6月9日、多くの人が悟りへの覚醒を得るために、「悟りの種を撒く者」としてそれを実行するお役目をいただく(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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