内容説明
UFO出現は地球大変動の警告だ!ついに解明された人類の進化計画。暗号コードが割出す戦慄の近未来。迫りくる地球脱出のタイムリミット。
目次
第1章 核開発でUFOロサンゼルス決戦勃発
第2章 史上最大のUFO出現で目撃者100万人
第3章 ジュネーブ会議で宇宙開発が始まる
第4章 宇宙時代は地球開星の前奏曲
第5章 「終わりの時」のキリスト再臨
第6章 大変動の前に何が起きるのか
第7章 巨大UFOはノアの箱舟
第8章 UFOは「生命の科学」法則で動く
第9章 「終わりの時」に起きること
著者等紹介
韮澤潤一郎[ニラサワジュンイチロウ]
1945年新潟県生まれ。法政大学文学部卒業。科学哲学において量子力学と意識の問題を研究。現在、たま出版社長。小学生時代にUFOを目撃して以来、内外フィールド・ワークを伴った研究をもとに雑誌やテレビで活躍。1995年にUFO党から参議院選挙に出馬(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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