目次
1巻目(「北朝鮮へどうぞ」のキャッチフレーズ;AV男女優の名前;田中真紀子の寝言 ほか)
2巻目(鈴木宗男に励ましの言葉(罵声)を!
雪印の社員に慰めの言葉(罵声)を!
趣味を生かせる自殺の方法 ほか)
二〇〇三年一月二日「にぎわい座」大喜利(「この世から消したいもの、潰したいもの」;「若い奴はどんな生活をしてるんだ?」に対して一言;「正月とは?」 ほか)
著者等紹介
立川談志[タテカワダンシ]
落語家。1936年、東京に生まれる。本名、松岡克由。52年、五代目柳家小さんに入門。「小よし」「小ゑん」を経て63年真打に昇進し「五代目立川談志」を襲名する。71年参議院議員に当選、77年まで国会議員を務める。83年、落語協会から脱会。落語立川流を創設し、家元になる。現在も高視聴率のTV番組「笑点」の企画立案、初代司会者であることは有名な話。また、独自の落語理論と自身の落語を「イリュージョン」として演じるスタイルは、落語界だけでなく、多くの表現者に影響を与えた。2011年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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- 洋書
- Meide Shijie