内容説明
韓国における調理学と食生活史の第一人者である著者が、日本の読者のために書き下ろした力作。石器時代から現代にいたる朝鮮半島の食の通史を考察した日本で最初の本である。
目次
第1章 農業の定着と食文化の基本
第2章 食文化の構造的成立
第3章 食文化の伝統の整備
第4章 食文化の現代化
韓国における調理学と食生活史の第一人者である著者が、日本の読者のために書き下ろした力作。石器時代から現代にいたる朝鮮半島の食の通史を考察した日本で最初の本である。
第1章 農業の定着と食文化の基本
第2章 食文化の構造的成立
第3章 食文化の伝統の整備
第4章 食文化の現代化