教科と総合学習のカリキュラム設計―パフォーマンス評価をどう活かすか

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教科と総合学習のカリキュラム設計―パフォーマンス評価をどう活かすか

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  • サイズ A5判/ページ数 295p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784810066692
  • NDC分類 375
  • Cコード C3037

目次

序章 なぜ今、カリキュラム設計なのか
第1章 教育目標の設定
第2章 評価方法と評価規準(基準)の開発
第3章 指導過程の改善
第4章 「マクロな設計」
第5章 ポートフォリオ評価法の多様な展開
第6章 学校のカリキュラム・マネジメント

著者等紹介

西岡加名恵[ニシオカカナエ]
1995年、京都大学大学院教育学研究科修士課程修了。98年、イギリス・バーミンガム大学にて、Ph.D.(Ed.)取得。鳴門教育大学講師を経て、京都大学大学院教育学研究科准教授。専門は、教育方法学(カリキュラム論、教育評価論)。文部科学省「育成すべき資質・能力を踏まえた教育目標・内容と評価の在り方に関する検討会」委員(2012~14年)などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。