目次
第1章 安全、安心とは(事故・災害に関心を持つ;安全と安心のちがい;事故・災害の影響)
第2章 災害の内容と発生のしくみ(どのような災害が多いか;災害はなぜ発生するのか)
第3章 安全衛生管理の役割分担(国の役割;会社の実施事項;労働者の義務)
第4章 日常生活で安全を習慣化する(急に安全人間にはなれない;研究室・実習室の安全を確認する;日常生活で安全行動を)
著者等紹介
大関親[オオゼキチカシ]
中央労働災害防止協会技術支援部技術顧問。労働省労働基準局安全衛生部安全課長、香川・福島・愛知労働基準局長、中央労働災害防止協会常務理事を経て、現職。RSTトレーナー会会長、日本安全学教育研究会副会長、ものつくり大学・敦賀短期大学非常勤講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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