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内容説明
“押す構え”“からだのあそび”“引く構え”など、リハビリテーションの知識に基づいた介助に必要な最新テクニックが身につく!オールカラー!スマホで見られる!40本以上の豊富な動画で動きが完全にイメージできる!
目次
1 やさしい介助を目指して(基本の技術としての移動・移乗支援;練習は必要 ほか)
2 自分と相手の身体を知るトレーニング(自分の身体を知るために;基本姿勢・動作のトレーニング ほか)
3 全介助法のトレーニング(起き上がり;クワドピボット・トランスファー ほか)
4 介助の実践(頸髄損傷完全四肢麻痺例:頸髄損傷完全四肢麻痺者に対する全介助方法;脳卒中右片麻痺例(麻痺側下肢の支持が得られず、自力での立ち上がりが困難な例):ベッド上端座位から車椅子までの移乗介助 ほか)
5 誘導入門:能動的に一緒に動く(クラインフォーゲルバッハの運動学;生態心理学を用いた概念:ダイナミックタッチとは ほか)




