目次
第1章 「映像制作とYouTube配信」実習がもたらす教育的効果(松野良一)
第2章 英文学の講義科目におけるデジタル・ヒューマニティーズの導入と授業実践(橋本健広)
第3章 教育と応用行動分析学(冨樫耕平)
第4章 OpenAI APIを活用したソースコード視覚化プログラム(鷹見智紀)
第5章 「VOICEVOX」を用いたオンライン授業コンテンツ作成に係る考察(尾登啓一)
第6章 DX時代の教育機関におけるサイバーセキュリティの現状と課題(竹村恵一)
第7章 地方自治体の活動とVTuberを起用する影響と課題―茨城県公認VTuber「茨ひより」の事例から(梶山隼利)
第8章 没入型仮想空間上のアバターを用いた人間関係構築の有用性に関する研究(芹川大祐)
第9章 子どもたちに残すべきアセットとしての「思考」(岡嶋裕史)
著者等紹介
岡嶋裕史[オカジマユウシ]
中央大学政策文化総合研究所研究員・中央大学国際情報学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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