日本国憲法の制定過程―大友一郎講義録

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  • サイズ A5判/ページ数 314p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784805111208
  • NDC分類 323.14
  • Cコード C3032

目次

序論―日本国憲法制定過程の性格
ポツダム宣言と日本国憲法
ポツダム宣言発出の背景(一)―連合国の戦後処理政策
ポツダム宣言発出の背景(二)―第一次世界大戦における戦後処理政策
ポツダム宣言発出の背景(三)―第二次世界大戦における戦後処理政策
ポツダム宣言発出の背景(四)―無条件降伏方式
ポツダム宣言発出の背景(五)―日本に対する無条件降伏方式の緩和
ポツダム宣言発出の背景(六)―天皇制をめぐる問題
ポツダム宣言に対する日本の対応
ポツダム宣言の受諾によって生じた状態と法的意義〔ほか〕

著者紹介

庄司克宏[ショウジカツヒロ]
慶應義塾大学大学院法務研究科教授(Jean Monnet Chair ad personam)。ジャン・モネEU研究センター所長。1990年慶應義塾大学法学研究科博士課程単位取得退学。二松学舎大学国際政経学部専任講師、同助教授、横浜国立大学大学院国際社会科学研究科助教授、同教授等を経て現職。1995年より日本EU学会理事(2006~09年、理事長)、1996~97年までケンブリッジ大学ヨーロッパ法研究センター客員研究員、2010~11年まで日EU関係有識者委員会委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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